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糖尿病の経口配合薬と配合注射

HOME»  糖尿病の経口配合薬と配合注射

2つの異なる成分を配合した経口配合薬、配合注射薬の使用頻度が高まっています。愛知県稲沢市のおおこうち内科クリニック

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糖尿病の経口配合薬と配合注射について

近年、生活習慣病治療のため、様々な疾患で配合薬の使用頻度が増えてきています。配合薬の登場は、科学技術の進歩により 2つの異なる成分を安定的に一つの錠剤にすることが可能となった結果です。糖尿病の分野でも同様で、2つの異なる成分を配合した経口配合薬、さらに、配合注射薬の使用頻度が高まっています。

配合薬を使用するメリットとしては、患者の服薬錠数や回数を減らすことによりアドヒアランスを改善して服薬忘れが少なくなり、糖尿病のコントロールを良くし、合併症の発症予防を図ることができる点や、コントロールの不十分な患者に対して錠数を増やすことなく治療を強化できる点があります。また、配合注射を使用するメリットとして、異なる効果のあるインスリン製剤やGLP-1注射薬を配合することによって、注射回数を減らせること、さらに、治療を強化できるメリットがあります。また、医療費の削減できる経済的なメリットもあります。

下記が経口糖尿病配合薬や配合注射薬の一覧です。

現在、糖尿のコントロールがうまくいかずにお困りの方、薬の量が多くてお困りの方、医療費を少しでも安くしたいとお考えの方など、是非、糖尿病の専門クリニックである当院にご相談にお越しください。

糖尿病の経口配合薬

  • DPP-4阻害薬とビグアナイド薬の配合錠
  • DPP-4阻害薬とSGLT2阻害薬の配合錠
  • DPP-4阻害薬とチアゾリジン薬の配合錠
  • チアゾリジン薬とビグアナイド薬の配合錠
  • チアゾリジン薬とSU剤の配合錠
  • グリニド薬とα-グルコシダーゼ阻害薬の配合錠

糖尿病の配合注射薬

  • 持効型インスリンとGLP-1注射薬の配合注射
  • 超速効型インスリンと持効型インスリンの配合注射(配合溶解インスリン製剤)
  • 超速効型インスリンと中間型インスリンの配合注射(混合型インスリン製剤)
  • 速効型インスリンと中間型インスリンの配合注射(混合型インスリン製剤)

糖尿病の経口配合薬と配合注射について

糖尿病の経口配合薬と配合注射について

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Clinic Info

医院名
おおこうち内科クリニック
住所
〒495-0015
愛知県稲沢市祖父江町
桜方上切6-7
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駐車場
70台収容
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TEL
0587-97-8300
診療時間
午前 9:00~12:00
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休診日
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